皆様こんにちは、

育脳子育て右脳教育の専門家、広見有紀です。

広見のプロフィールはこちら

 

今日は最近の私の心理変化から

家族への見方について話をしたいと思います。

 

あなたにとって仕事とは?

私は長年

ブログ発信や、SNSをしています。

私が発信している広見式10歳脳は

私や関わった生徒さんが解決できた

事例から創っています。

子育ての悩みを解決したり、

ちょっと迷っている人の

背中を押したい!

そんなことを待っている

人と出会いたい、

そんな思いからでした。

それを仕事=収入とすると・・・

正社員時代と比較すると・・・

責められてないのに焦ったり

親から

前向きな応援が得られなければ、

落ち込んで・・・

いつしか、私の真ん中にあった

『仕事で人に役立って、

その人の笑顔を見たい!

輝く姿を見たい!』

という楽しみは

小さくなりました。

『集客集客!』と、

目的は

数字になってきてしまいました。

それは間違えではないですが、

私の真ん中にある

『役立って、その人の笑顔を見たい!

輝く姿を見たい!』

という気持ちが小さくなることは

楽しいよりも

任務になってきてしまい

ました。

『自分の思いを大切にする』

ことが大事

という言葉には幾度となく

出逢っていました。しかし、

仕事においては、

自分の行動、感覚

レベルでは納得していなくて、

結構鼻息が

荒かったのかもしれません笑

(そう思われた方が

いらっしゃったら

ごめんなさい!!)

自分の子育てや物の見方は

右脳的に、自分を中心にして

考えることができて、

悩んだりはなくなり、

子どもの成長では

喜ぶことが多くなりました。

しかし、仕事においては

自分の大切にしている思いを

置き去りにして、

頑張って

しまって

いたのかもしれないな・・・。

そんなことに気づきました。

なぜか上手くいく感覚が得られない、

どうしたら良いかが見えて来た理由

 

上手く行かない感覚から

流れを変えることができました。

良い方向へ変えられた理由は、

いっしょに

歩んでくれた仲間と

私のことを

最後まで信頼してくれた

春明力さんと、須山悦子さんの

おかげです。

春さんの表現力を磨く

エフェクターズスクールにて

32時間以上共にいました。

この春さんの本、おすすめです!!!

春さんが大切にされている思い

「仕事で希望を配れる人になる」

という言葉を貰い、

感銘を受けました。

今いっしょにいてくれる人、

信頼してくれる人を心から

大切にして、自分の思いを

いつもいつも大切にする。

それは

子育てでもいっしょです。

子育ての悩みを抱えている時は

自分のことでも満足していない時が

ほとんど。

一緒に家族について想いを

馳せてみませんか?

今度の10月のママカフェは

嫁姑、旦那さん、兄弟など

思いの不一致

について、語ります。

なかなか

オープンに話しずらい、

嫁姑問題や、兄弟で愛情への差がある、

とか、旦那様へはもうときめかない

とか。

上司が本当に視野に入れたくないほど

人間性が欠けているとしか思えない、

とか。

この類いのことは

正しい、間違えているの

次元ではなく、

シンプルに言えば

「自分の考え、自分の感覚」に

過ぎないのです。

でもとても大事で、

自分1人で解決しずらい。

本当は大切な人、

気づいたら歯を食いしばって

なんとなく関係を取り繕っている。

こんなことしていたら

自分の体にも脳にも

悪いに決まっている笑

今度のママカフェでは

とっても大事な、とても

身近な「家族」との関係

を俯瞰してみてみたいと

思います。

でも自分のことは

なかなか俯瞰(ふかん)

できないもの。

もう、できない

と認めて笑

ママカフェで

シェアしませんか?笑笑

お申し込みはこちらです

ファシリテーターの私

広見と、関わる人たちで集まる

その場の空気は、

びっくりするほどオープンで

透明感のある時間です。

いつも私が

参加者の皆様の美しさに

感動します!!

私が春さんやエツさんに

大丈夫!と

背中を押してもらった

ように、

私もあなたの背中を

押したい。

安心していらしてください~。

お久しぶりに広見に会いたい

と思ってくださった方も、ぜひ

お待ちしています。

日程は、

10月 25日 (木)

場所 西新宿5丁目徒歩3分

株式会社UNOKYO オフィス

10:00~12:00

参加費1000円!

お申し込みはこちら

お申し込みメモらんに

10・25のママカフェ参加と

ご記入下さいね。

只今残席2 です。

では、また。

メールしますね。

広見有紀